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韓国がつくるノンフィクション映画!本当に実話なの??

2019.05.31.18:00



「タクシー運転手 約束は海を越えて」
韓国映画です。
韓国現代史上最大の悲劇といわれている、1980年の光州事件を扱った映画。
しかも、実在の人物をモチーフにした実話なのだそうです。
ノンフィクション作品ということ。

WOWOWでこの映画の良さを熱烈に訴えていました。
素晴らしい作品らしいです…。

でも、思ったのですが…。
韓国といえば、嘘の歴史を全国民に教育している国。
そんな国がつくるノンフィクション作品って…。
本当に実話なのだろうか…。

と考えていたら…。
この映画を観るのはやめておきます…。


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帝国主義で戦犯国家に来ることは嫌じゃないのかな??

2019.05.30.18:00

【大韓体育会、東京五輪に「旭日旗」使用禁止を要求】

大韓体育会が2020東京オリンピック(五輪)組織委員会に旭日旗の使用禁止を公式要求したことが確認された。

大韓体育会のある関係者は28日、韓国テレビ局のSBSとの電話インタビューで「帝国主義の旧日本軍が使った戦犯旗である『旭日旗』が来年東京五輪で広範にわたって使われることを事前に防止するために旭日旗の競技場への持ち込みを禁じるよう日本側に要求した」と明らかにした。

3月、世界各国オリンピック委員会代表団は東京で東京五輪の公示事項を聞き、様々な案を組織委に問い合わせした。
大韓体育会関係者は東京オリンピック組織委員会の幹部に「公式国旗以外に旭日旗のような旗は日本の選手団はもちろん、観衆が競技場の中に持ち込んだり応援の道具にしたりしないようにしてほしい」という意向を伝えた。
その後、大韓体育会はこのような要求事項を盛り込んだ公式書簡も作成して東京オリンピック組織委員会に発送したとSBSは報じた。

【中央日報 2019年5月29日】

ここは、帝国主義だった日本そのもの。
韓国の言う、戦犯国の日本ですぞ!!
ということは、「旭日旗」よりも見たくもないし、来たくも無い国土そのもの!!
ということで、日本に来るのをやめれば一番スッキリするのでは?
東京オリンピック、ボイコットしちゃえばいいのにね~。

ところで、朝日新聞の社旗でオリンピック会場を埋め尽くせば、いったい何て言うのだろう…。


朝日新聞社旗

田原総一朗さんも記事が面白い!!相変わらず元気です!

2019.05.29.18:00

【田原総一朗「テレビも政治家も困惑する国民が政治に関心示さぬ理由」〈週刊朝日〉】

 ジャーナリストの田原総一朗氏は、昨今の世論の動きに戸惑いを見せる。


*  *  *
 いま、テレビの世界ではコンプライアンスについて、誰も口には出さないが、尋常ならぬ問題だと捉えられている。
コンプライアンスとは法律を守るということだが、テレビの世界ではクレームに対する恐怖のことである。

 かつては、クレームのほとんどは電話で来た。
そこでプロデューサーが電話を受けて、丁寧に聞き、心を込めて謝罪すると、それでなんとか納得してもらえた。

 ところが、インターネットの時代になって、ネット上にあげられるクレームはツイッターなどのSNSで炎上して大変な騒動になる。
当然ながら、管理部門から経営陣にまで波紋が広がり、場合によってはスポンサーが降りてしまうこともある。

 すると番組の生存が危うくなる。

 そのために、番組のプロデューサーやその上司たちもクレームを恐れて、なるべくクレームの来ない、つまり無難な番組を作ろうという流れが強まった、と私は捉えている。

 だが、そのことを民放各局の番組のプロデューサーたちに問うと、誰もが私の捉え方を否定はしなかったが、「それ以上の問題がある」のだと困惑した口調で話し始めた。

 ワイドショーでも報道番組でも政治問題にあまり時間を割かないのは、政治の話題になると視聴率が落ちてしまうためなのだというのである。
だから、本当のところ、あまり政治問題は扱いたくないというのだ。

 そのことを示す例だといえるのだろうか。
たとえば、厚生労働省の毎月勤労統計の偽装が判明した問題だ。

“基幹統計”というのは、文字どおり国家の基幹であり、死活的に重要なものである。
統計が不正確であれば、政策を誤り、政治決断を間違える。
結果、国家は危機に瀕する。
その基幹統計の不正調査が2004年から15年間続けられていたのである。

 立憲民主党会派の衆議院議員の小川淳也氏は、「激論!クロスファイア」に出演して、こう主張した。

「統計問題の核心は、それが単なる官僚の不正・隠蔽に過ぎないのか、それとも何らかの政治的思惑が働いたものなのか。私は後者だと捉えています。森友問題で明らかなように、安倍政権は公文書まで書き換えさせる政権ですから、国民にわからないように統計の数字を触るくらいのことは朝飯前じゃないかと」

「そして3週間にわたって公開資料を調べた結果、ある日はっきりとわかったのです。ああ、これは壮大な“GDP600兆円物語”だと。統計問題を調べていくと、すべてそこに行き着く。安倍総理が15年に『GDP600兆円』を打ち出してからすべて動き出しているのです。毎月勤労統計は入り口に過ぎず、統計不正、アベノミクス偽装の本丸はGDPです」

 だが、この大事件をどのテレビ局も軽くしか扱わず、何と立憲民主党など野党もなぜか途中で追及をやめてしまった。
そこで、立憲民主党の幹部に問うと、追及しても国民の反応がまるでなく、逆に支持率が下がりそうなので、追及の対象を変えるしかなかったのだ、と答えた。

 国民にとって、得か損かがはっきりしていない問題については、ほとんど関心を示さないというのである。

 小川氏は「安倍内閣は、いっぱい問題があるのに、内閣府の世論調査では何と、国民の74.7%が現在の生活に満足しているという。国民はあきらめきっているということなのか」と困惑しきった口調で言った。
一体、どう考えればよいのだろうか。

【AERA dot. 2019年5月29日】

国民は損得に関係ないから関心を示さない…???

政治を扱った番組の視聴率が落ちるのは、反日+親中国+親朝鮮半島だからなのではないかと自分は思うのですが、違うかな??
まるで、日本を貶めようとする外国の報道機関なのではないか?と思わせるような番組に問題があるような気がするのですが?違う??

悪夢の民主党政権時代を思えば、間違いなく様々なことが改善されているわけだし…。

日本人にとって大切な同盟国の元首が来日して、国民全体でおもてなしをしなくてはいけない状況で。
安倍総理の対応を批判したり、トランプ大統領を批判したり…。
相撲観戦は迷惑だとか…。
普通の日本人が、そんな番組を見たいだろうか…。







プロフィール

2015graman

Author:2015graman
思うことを不定期でお知らせします。

◆政治に求める事
憲法改正の投票させて!

◆趣味
競馬・スポーツ観戦(特に総合格闘技・ボクシング)・映画鑑賞

◆好きな俳優
シャーリーズ・セロン
山田孝之

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