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嘘の歴史を教育し嘘を平気で言う韓国人!原因は精神疾患「火病」か?

2016.09.05.18:00

日韓併合を植民地支配と言ったり。
日韓通貨スワップに対しては、今年1月の韓国柳一鎬氏の会見で、「考える価値はある」と発言したり、先日の日本経済新聞に掲載されたインタビューで「危機はいつ誰に訪れるかわからず、通貨スワップは危機対応として互いに役立つ」と発言したり。
また、慰安婦問題についてもいつまでもむし返し、日本に謝罪を要求します。
日韓合意はされましたが、おそらく、数年後にはまたむし返すものと思われます。
こういった発言や行動そのものが、どうかしています。



そこで朝鮮民族にだけ存在する疾患「火病」について調べました。


「火病」とは、朝鮮民族特有の精神疾患です。
具体的には、怒りの抑制を繰り返すことで、ストレス性障害を起こす精神疾患で、ヒステリーと類似した症状を発症します。
アメリカ精神科協会では、韓国と北朝鮮特有で朝鮮半島の風土病と公認しました。

症状としては、胸が苦しく、火傷をしたような痛みと共に、呼吸混乱、消化不良、手足の痺れなどが起こり、酷いときには死にいたることもあるそうです。
韓国の火病は一言で言えば「極度に怒りを我慢して溜め込む事によって起こるストレス性の障害」なのだそうです。
患者数は、韓国の調査によりますと、だたい国民の5%です。(アメリカでも韓国系アメリカ人を調査したところ10%だったそうです。)

原因のひとつとして考えられているのが、長年中華帝国の圧政に苦しまされて来た奴隷の歴史から、朝鮮人には強いストレスが蓄積し、それが病気となり遺伝子に刻み込まれ、後世へと伝えられたのではないかと言われています。
朝鮮は、最初から最後までほとんど中華帝国の属国であったと言っても過言ではありません。
この中華帝国の属国であった時期の朝鮮人の精神状態は、私たちの想像をはるかに絶するものであったと思われます。

「世界で最も優秀な民族」であるとか、「一度も他国を侵略したことのない平和民族」、「5,000年間独立を保った誇らしい文化大国」などの大嘘を乳幼児の頃から教育されているので、成人して多くのことを知った時に心の支えにしていた自尊心が倒壊し、現実世界を相手に葛藤することになるのだそうです。
そして現実を認めることができない場合は、自我が崩壊するというのです。

また、元来封建的な韓国の家では、女子は生まれても、家族の一員とは数えられないことすらあり、男子を産まない母親は家を追い出される例もあったそうなのです。
このような社会背景から、女性は言葉や行動による怒りの表現を禁じられ、服従を強要された歴史があるようです。
したがって、患者の80%が女性だったのも意味がわかります。
しかし、現在では男性の患者も増加傾向にあるそうです。





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