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外国人が国防に関する政治活動をする理由とは?防衛力弱体化?侵略?

2017.10.31.18:00

国防とは、外国人の侵略から国家・国民を守ることです。

当然ですが、この国防が弱まれば侵略を考えている外国人は喜びます。

ですから、国を守るために重要な国防問題に外国人が関与するのはおかしなこと。

そういった理由で、外国人は政治的デモや集会への参加、選挙への関与は出来ないわけです。

昭和53年10月4日最高裁判決、いわゆるマクリーン事件の凡例では「外国人の政治活動の自由はわが国の政治的意思決定又はその実施に影響を及ぼす活動等を除き保障される」となっています。

つまり、「政治的意思決定又はその実施に影響を及ぼす活動」は行ってはいけません。

しかし、沖縄の基地反対派の多くは中国籍や朝鮮半島、もしくは沖縄県外の人間で、反対活動の中心的役割を担っているといわれています。

また、逆に沖縄県の人間は多くないといわれています。

不思議ですね~、なぜ外国人?侵略でも考えているのでしょうか?

しかも、中国共産党の防衛費は年々膨大に膨らんでいるし、なぜですかね~。

こういった、実態を国民に知らせる役割を持っているのは本来メディアなのですが、なぜか外国籍など沖縄以外の人間の政治活動の実態に関しては一切報じません。

不思議ですね~、逆に反対派の人物が「土人」と言われると、「差別が~」ってかなり時間を使って報道するし…。

なぜか、日本のメディアと外国人の意向が一致しているかのようです。

そしてテレビ局で唯一、この外国人の政治活動についての放送を行ったのが東京MXテレビの「ニュース女子」。

たちまち、「外国人差別に関する放送を行った」として弾圧活動がはじまりました。

その活動を主導したのがこれまた在日外国人の、辛淑玉(しんすご)氏です。

沖縄の基地反対派の実態を訴えると「差別だー」「ヘイトだー」で封じようとするのですね。

そういった中、10月27日(金)に沖縄県名護市において、百田尚樹氏の講演会が開催されました。

講演内容は実際に参加していませんのでわかりませんが、こういった外国人の政治活動の問題についてもふれたようです。

その講演会終了後、なぜかいつも中国共産党の意向と考えが一致する沖縄タイムスの記者が百田尚樹氏に対し「差別発言である」とのいちゃもんをつけたようです。

その時の動画が公開されていました。






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