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中国人が日本で起業!目的は所属社員の健康保険を入手!

2018.08.31.18:00

【外国人に「健康保険」「扶養控除制度」が食い物にされている】

 外国人労働者が増加するなか、懸念されるのが社会保障制度のグレーな利用だ。
現行制度はあまりに外国人に有利にできている。
フリーライターの清水典之氏がレポートする。

 * * *

 昨年の本誌・SAPIO11・12月号で、3か月超の在留資格(ビザ)を持つ外国人ならば日本の健康保険に加入でき、日本人よりも外国人のほうがその制度を最大限に“有効活用”しているのではないかという医療現場の疑問の声を取り上げた。

 例えば42万円もの出産育児一時金は海外で出産しても受給可能なため、現地の病院が発行した出生証明書さえあれば支給される。
だが、それが本物かどうか行政は確認していないのが実情だった。

 また、何百万円もかかる高額医療も「高額療養費制度」が適用されれば8000円から最大でも30万円程度で受けられる。
そのため日本で高額医療を受ける目的で外国人が「留学ビザ」を取得すれば、渡航費、学費を払っても自腹で医療を受けるより安くつくケースが多々あると指摘した。

【ヤフーニュース 2018年7月12日】



「在日の中国人の友へ親戚の中国人がやって来て日本で会社をつくるから手伝ってくれ、という。目的はビジネスではなく日本の健康保険を手に入れること。沢山の中国人をその企業に所属させ商売にする魂胆。中国で今最も流行している金儲け。悪徳中国人に日本の虎の子の医療費が食い荒らされようとしている」

中国人が日本で起業する目的はビジネスではなく、健康保険を手に入れること。
完全に日本の医療制度を商売の道具にしているのですね…。
この問題を野党が指摘すれば、大きな支持を得られると思うのですが…。
やるわけないか…。
やる気があるのであれば、そもそもスパイ防止法を阻止しようとしないわけで…。


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